賃貸マンションの苦情で困る。

賃貸マンションの苦情で困る。

新婚さん、賃貸アパート契約時はここも注意してね

結婚して初めて実家を出ることになり、生まれて初めて賃貸アパートを探した。しかしこれがまた難しい。いったい何を一番に考えて、どこがどういう風になっていたら不便で便利なのかまったく予想がつかない。結局、築年数と駅近・周りの治安を重視して契約した。しかしやはり困りごとは出てきたのだ。

まず一番困ったこと。それは「広さ」だった。新しさを重視するあまり狭くてもいいかなと思っていたが、これが結構苦痛だった。たとえ新婚夫婦であってもある程度の広さがないと心に余裕が生まれない。ましてやどちらかが一人の時間を持ちたい人であればあるほどこれは重要だった。また赤ちゃんが生まれると赤ちゃんグッズも増える増える。いくら賃貸とはいえ、家族が増えることを考えておかなかったのはいけなかった。

そしてもう一つ、賃貸アパートを見学する時間帯のこと。私たちは昼間しか見学にいかなかった。駅から近いし道も安全そうだと思い契約したが、実際入居して夜。違和感を感じた。それは・・・アパートの住人が私たち以外全員、シャッターを閉めていること。しかも真向い・隣近所の家までもれなく全員。防犯のためだろうか、家からの光がまったく漏れないのは、外は想像以上に真っ暗。道も庭も真っ暗となる。これは夫が出張がちな私としては結構怖かったのです。次回からは気を付けたいと決意しました。

そのほかお薦め記事

関連サイト

Copyright 2017 賃貸マンションの苦情で困る。 All Rights Reserved.